パチンコ 騙されるな

パチンコ 騙されるな

この罰を受けるのが俺じゃなければ、むしろご褒美の人も居るだろうが悪いが、俺にはそういう趣味は一切無い

性癖的には、極普通の男子高校生のはずである

セイにベタベタと身体を触られながら どこかで戸惑う俺を見ながら、ニヤニヤしている美射が頭に浮かぶ

「だーっ!!お前ら、いいかげん正気に戻れ!!」ぶち切れて、一喝してみるが、子供の声でまったく効果がないどころか逆効果だったようで四人の女子を煽る効果しかなく、発情した顔のセイが車椅子から俺を抱き上げて それを追いかける三人と、四人で俺の身体の取り合いを始めた

俺は、なぜかボディビルダーのようになった全身のムキムキの筋肉を鏡に見せびらかしながら、一人ポーズを取りつつ モナークハンマーを振り回しているにゃからんてぃに視線で助けを求めるが、チラッとこちらを見て一笑に付されただけだった にゃからんてぃ的には、今の俺はまったく問題ない状態のようだ

そりゃ確かに生命の危機ではないが、人間としての人権とか貞操の危機のような……

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「あの……朝御飯もまだなんですけど……」 時計を見るともう十時である

いい加減何か食べたい

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「タカユキは、おまんま食べたいでちゅかー?」 俺を抱きしめながら部屋中を逃げていたセイが、そう言って朝御飯の準備を始めると、他の三人も我先にと離乳食のようなものを作り始める

いや、いくら子供だとは言っても、体格的にとっくに固形物食べれる年齢だよね?どんなプレイなんですか?とソファにセイから押さえつけられて座らされながら考える

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ミルクに浸されたドロドロのパンのようなものを四人から交代でスプーンや、なんとセイの素手で口に運ばれて、ゲップがでるまで食べさせられ、さらに食べさせようとする耳まで真っ赤になって発情した顔の女子四人に、うんざりしていると部屋がノックされる

同時に鏡に向かってマッチョポーズを取っていたにゃからんてぃが パチッと大きく指を鳴らし、四人の女子は一気に正気に戻る

「はっ、お客さんやな……うわー、何か凄い悪いことしてた気が……」タガグロが扉の方へと走って行く、ワハとマイカは恥ずかしそうな顔をしながら離乳食を片付け始め、セイだけがまだ俺の口に色々と突っ込もうとしてくる

それを見たにゃからんてぃが、全身の盛り上がっていた筋肉を元に戻しつつ飛び上がり、セイの肩に乗っかる

やはりこの娘は催眠効果が高いようだ

タカユキ殿、  今のうちに、マカエルどのたちを迎えられよ」 口調が変わったセイは、別人のような素早い動きで十秒ほどで散らかった部屋を片付け、タガグロが連れてきたマカエルと他三人の真っ白なマネキンのようなマシーナリーたちを出迎えた

「おはようございます、タカユキ様、身体が縮小されたようですが すでにリサを通して、ペナルティの件はリングリング様からお伺いしております」 四人のマシーナリーは一礼してから、俺の対面のソファに座る